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営業時間:9時~18時(土日祝除く)

コンクレティオの

テーマ別研修

施設・医療現場の問題点や改善点をテーマ別に細分化。
多くの事業所様から満足のお声を頂いているコンクレティオオリジナル研修。
すぐに現場で活かせるプログラムをご用意しております。

接遇(派遣型)(公開型)
医療や介護の現場で必要となる「接遇」は、一般企業でいうビジネスマナーにプラスαが求められます。 コンクレティオの接遇研修では、医療や介護の現場で必要となる「接遇スキル」を専門用語を省き、 わかりやすい表現で受講者の方々にお伝えしています。 受講者の方々一人一人が接遇の重要性に気付き、自発的に行えるように、講義形式ばかりではなく演習、ロールプレイング等様々な角度から学んで頂きます。 (公開型)は弊社で用意した研修施設に来ていただく研修となっておりますので、1人からでも参加ができます。
クレーム対応
患者・利用者や家族からの苦情というのは、対応を誤ればとても大きな問題へ発展してしまう危険性があります。しかし一方で、苦情の中には皆様にとって非常に有益な情報も含んでいることもあるのです。従って、苦情やクレームを全て否定的に考える必要はありません。 苦情処理で本当に必要なことは相手の心理を知ることと、そのための聞く姿勢が重要です。
本研修では、クレームへの理解と対処法を学ぶことで、クレームに対する抵抗感や恐怖感をなくすと共に、 クレームを通した業務改善を目指します。
コミュニケーション
医療・介護現場では、対患者・対利用者や職員間のコミュニケーションスキルは必須です。研修で解説する「ケアコミュニケーション」とは、医療・介護ケアを受ける人(患者・利用者)とそれらを提供する人とのコミュニケーションを指します。 現場で実践できるようになるために、具体的事例を解説しながら、ポイントを絞って、お伝えします。医療・介護現場で実践できるコミュニケーションのポイントをわかりやすくまとめた内容です。
コーチング
円滑な信頼関係を構築するための心の「在り方」を学び、論理的な「話の組み立て方」の習得を目指します。
また、相手の気づきを促すコーチングスキルの習得を目指します。
弊社のコーチング研修では、一般的なコミュニケーションテクニックだけでなく、自己と他者の理解を深める心理面にも着目した内容となっております。
フォロワーシップ
現在準備中です。
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ファシリテーション
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チームビルディング
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モチベーション
医療・介護は「人のために」というやりがいを感じやすい仕事といえますが、それと同時に、業務量の多さや専門職故の厳しさから、当初のやりがいを見失い燃え尽きてしまう人も多い業界です。
医療・介護従事者としてのサービス向上や、どんな状況でもブレル事のない最善の現場対応を行なうには、職員の方々の役割に対するプロフェッショナルな意識改革が必須です。
本研修では、体験的なワークショップ型で進め、意識改革となるモチベーションアップとストレスマネージメントを習得します。
キャリアビジョン
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業務改善
今、求められているのは、現場で課題解決を実践するための「行動力」であり、「実践力」です。
本研修は、業務改善を行うための適切なアプローチ方法を学習し、実際の職場の業務改善プランの立案を行う実践研修です。業務改善プラン作成に必要な基礎知識、リーダー、管理者の役割、実際の業務改善の進め方などを学びます。
仕事の進め方
現在準備中です。
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目標管理
慢性的な人材不足、厳しい労働環境等厳しい環境下でリーダー管理者層が抱える問題は山積しています。そして、その根幹にある、各人が持っている「信念」や「価値観」、ここが明確になっているかどうかで、実践力は大きく変化します。
本研修では、リーダー管理者の「信念」と法人理念をすりあわせ、受講者全員で共有することからスタートします。受講者の皆様が一丸となった上で、課題解決に取り組むためのメンタルと知識を整備していきます。
考課者育成
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労務管理
近年、医療や介護現場のトラブルが急増しています。 本研修では医療介護現場の労務管理をトラブル事例にそってわかりやすく解説します。 また、ご要望により実際の就業規則をもとに、医療機関や介護施設を守るための点検方法を実際に行って頂きます。
コンプライアンス
介護業界でも、現場の不祥事や事故後の隠蔽体質などが問題として報道され、コンプライアンスのあり方が問われています。 医療機関・介護施設においても、安全性の確保や質の向上など、その社会的責任への対応が今後より一層求められてきます。
当研修は、日常業務を行う上で必要となる最低限の法令知識と、職業倫理に対する姿勢を身に付けて頂くとともに、現場事例を含めた実践的な研修を実施します。
ハラスメント対策
ハラスメントについて正しい知識の習得、ハラスメント問題を個々の問題ではなく組織全体の問題ととらえ、具体的な事例を確認することで、当事者意識を体感する研修です。
また、ハラスメント相談員としての役割と、被害者・加害者への具体的な対応方法が理解できる2日間研修もご用意しております。
リスクマネジメント
医療機関・介護施設で起こりうる事故の予測と予防する方法を理解します。そして自施設のリスク評価ができることを目指します。
また、組織的なリスク管理として重要なリスク予防のための職員教育・指導を解説します。
メンタルヘルス
職場でのストレスから心の病による休職、離職の増加が増え、組織を運営していくためには、組織内のメンタルヘルス対策が重要となってきています。そこで管理職に求められる能力としてメンタルヘルス対策の知識は必須です。
今回の研修では、メンタルヘルス対策の基礎知識と事例を基にしたメンタル不調への対応を具体的に解説します。
感情のコントロール
些細な出来事やこちらの意にそぐわない言動により感情的になってしまい、自分自身も周囲も大きなストレスを抱え込んでしまうケースが非常に多くなっています。
本研修では、怒りをはじめとする負の感情のコントロールの基本し、かつ指導者として適切な感情コントロールのもと、しっかりとした指導力を発揮できる土台作りを目的とします。
介護技術
齢者社会の到来により、看護・介護を必要とする利用者も急増し、サービスの向上や、より高いケアの実践が求められています。職員のスキルアップは、利用者に対してもより豊かな生活環境がご提供できることはもちろん、 周りの職員の負担軽減、そしてなにより当人にとって肉体的にも精神的にも大きな負担軽減になります。
コンクレティオは、専門家のノウハウを、現場で実際に役立つよう理論と実践の両面から学ぶことのできる研修です。
介護従事者向け医学基礎
「食事」「排泄」「移動」「清潔」などの介護技術には、人の身体の構造や機能に関する知識が必要です。さらに高齢者に多い事故や病気の知識をもつことは、医療職とより良い連携ができ利用者の安全を守るために必要なことです。
本研修では、介護現場で活用してほしい医学知識に基づいた観察、対処方法を解説します。
身体拘束・虐待防止
なぜ高齢者虐待が発生してしまうのか。身体拘束や世話の放棄など、本人も虐待の自覚がないことも大変多いです。 まずは介護のプロとして、高齢者の身体面・心理面を十分理解するとともに、 介護職の倫理的責務について再確認します。
認知症
認知症ケアの理念を理解することで、介護のプロとしての役割を認識し、認知症を正しく理解することで、認知症対応力を向上を目指します。
また、介護のプロとしての倫理についてグループワークやケーススタディを通して理解を深めます。認知症ケアをする上で介護職がストレスとなるケースを取り上げ、その時について解説します。
介護研究
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整容(メイク)
近年、老人福祉施設等において入所されているご婦人へのメイクサービスが各所で実施されており、非常に好評を得ています。 お化粧で飾ることで自分に自信を持ち、表情が明るく心もキレイになり、精神的な安定感を得る事も出来ます。メイクサービスは入所者様へのサービスという以上に、こうした心理的効果によるところも大きいのです。
専門家に頼らずメイク技術を内省化することで、アウトソーシングしていたコストを削減すると同時に、職員が同レベルのサービスをフレキシブルにご活用頂ける事となり、提供サービスの質の向上を図ります。
食事サポート
日々必要な食事は人の大きな楽しみです。 昨今「食育」が注目され、食に対して栄養バランスや安全面だけでなく、無駄の削減や食事環境など、様々な観点から見直しがされています。 食事を「サービス」として提供する以上、介護事業所は作業としてでなく、 こうした観点から質の追及が求められています。 本研修では、「効率・効果的な食事提供」「安全な食事提供」「利用者が喜ぶ楽しい食事提供」の3つのポイントを軸に、 食事介護の知識習得をはじめ、総合的な食事サービスの質向上を目指します。
業界の理解(医療・介護)
現在準備中です。
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